
8/25(木)は、黄金崎へ行ってきました
天候:晴れ 気温:30℃ 水温:23℃ 透視度:6~10m
エントリー口では、セダカスズメダイの成魚が高確率で見られます。
あまりに大きくなり過ぎて、あまり可愛いとは言えませんが・・・

もう少し行くと、伊豆では珍しいハマクマノミの成魚が白っぽいイソギンチャクに包まっています

ゴロタ付近では、イサキの幼魚の群れがハンパありません
あっちでもこっちでも、至る所で皮の流れのように、一斉に泳ぎ回っています

砂地では、トビエイの子供が休憩していました。

でも、何と言ってもこの日の主役はミジンベニハゼでしょう
2ダイブで12匹も見られました
フジツボや貝、空き缶や空き瓶を住処にしていますので、
ダイビング中にそれらを見つけたら、そっと覗いてみて下さいね

by ONOUE



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